
図書館閉館後、ジャズからクラシック、歌謡曲まで
レコード音楽を楽しみませんか?
あの頃聴いた1枚のレコードからよみがえる、なつかしい記憶・・・。
目をつむれば、過ぎ去った青春の1ページに戻れそうな予感。
レコード人気が世界中で高まっているいま、さまざまなジャンルの 音楽を大音量で体感しませんか。
| 開催日時 | 2026年3月21日(土) 17:30〜20:30 |
|---|---|
| 会場 | 川西町フレンドリープラザ・ロビー |
| 入場料 | 参加費無料 |
詳細は公式サイトをご覧ください。

図書館閉館後、ジャズからクラシック、歌謡曲まで
レコード音楽を楽しみませんか?
あの頃聴いた1枚のレコードからよみがえる、なつかしい記憶・・・。
目をつむれば、過ぎ去った青春の1ページに戻れそうな予感。
レコード人気が世界中で高まっているいま、さまざまなジャンルの 音楽を大音量で体感しませんか。
| 開催日時 | 2026年3月21日(土) 17:30〜20:30 |
|---|---|
| 会場 | 川西町フレンドリープラザ・ロビー |
| 入場料 | 参加費無料 |
詳細は公式サイトをご覧ください。
収蔵品展として、展示室1では、記念館で収蔵する内藤秀因の水彩画の中から、梅・桃・桜など春の花木を中心に、木々を描いた作品を約35点展示します。
展示室2では、昨年寄贈を受けて収蔵品に加わった、佐藤光治氏(日本水彩画会会員および示現会元会員)の水彩画および油彩画の中から、記念館で初公開の作品を含め約15点をご紹介します。
また、常設展として、展示室3では、約20点の作品をご紹介します。あわせて遺品も展示します。
| 会期 | 2026年3月10日(火)から5月10日(日)まで |
|---|---|
| 開館時間 | 9:00~17:00 |
| 休館日 | 月曜日(5月4日は開館)、5月7日 (木曜日) |
| 入館料 | 無料 |
| 会場 | 庄内町内藤秀因水彩画記念館 |

「昭和」時代は、社会の変化とともに、人々の暮らしが大きく移り変わった時代です。昭和30年代から48年の第一次オイルショックにかけての高度経済成長期には、急速な経済発展のなかで、日本人の生活は大きく姿を変えていきました。
本展では、当時の暮らしを今に伝える生活道具を中心に展示し、あの頃、”昭和の日々”を振り返ります。
さらに、昔なつかしい鶴岡方言にちなんだ資料を紹介し、地域に息づく昭和の記憶に触れていただきます。
| 開催日時 | 3月7日(土)~4月20日(月) 【3月~】午前9時~午後5時 ※入館受付は閉館30分前まで ※休館日:水曜日 |
|---|---|
| 会場 | 致道博物館 |
| 観覧料 | 大人1000円/学生400円/小中生300円(各種割引有り) ※博物館内の常設展示施設・庭園など全てを見学できる料金 |
| イベント | ◯担当学芸員によるギャラリートーク 3月28日(土)14:00~15:00 ◯記念講演「鶴岡方言の100年」 講師:井上 史雄 氏 4月4日(土)14:00~16:00 会場:館内 旧鶴岡警察署庁舎ホール |
| お問い合わせ | 公益財団法人 致道博物館(0235-22-1199) |

山形県内外で活躍、椎雫結壬の講談企画早くも第2弾!
今回は新庄市が舞台の伝説を披露。
前座は銀蔵による外郎売(ういろううり)をご堪能あれ。
笛吹き沼
「笛吹き沼」最上川に沿う畑部落の南山手に「笛吹き沼」という沼がある。むかし、1人の若侍がこの沼のほとりを通りかかると、あたりの景色のあまりの美しさに思わず立ち止まった。碧く澄み切った水、燃えるように紅葉した周りの木々、うつつとも思われない静けさ。若侍はそこに腰を下ろし、笛をとりだすと静かに吹き始めたが・・
| 開催日時 | 2026年3月21日(土) 開演14:00 |
|---|---|
| 会場 | 川西町フレンドリープラザ・ロビー |
| 入場料 | 入場無料《予約不要》 |
詳細は公式サイトをご覧ください。
令和7年度文翔館収蔵品展

文翔館(旧山形県庁舎及び県会議事堂)は、山形県の近代化と県政の歩みを今に伝える歴史的建造物です。
実はこの場所には、明治初期から末期まで、初代の県庁舎と県会議事堂が建っていました。しかし明治44年、火災により両棟は焼失してしまいます。
県庁舎と県会議事堂は、どのような方針のもと、どんな時代背景の中で再建されたのでしょうか。文翔館誕生にいたる物語をご紹介します。
| 開催日時 | 2026年02月28日 〜2026年03月22日 9時00分 〜16時30分 |
|---|---|
| 会場 | 文翔館 2階ギャラリー |
| 料金 | 無料 |
| 主催 | 公益財団法人 山形県生涯学習文化財団 |
| お問合せ | 文翔館 Tel:023(635)5500 Fax:023(635)5501 Mail:bunsyoukan@gakushubunka.jp |
※注意事項等詳細は文翔館公式サイトをご覧ください。