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住まいのような高い品物を購入する際には、きちんとした体裁の契約書を作成することをお勧めします。
身内の工務店だからといって、口約束だけで契約してしまう例がありますが、後になって仕様が違っていたり、請求された金額が当初の約束とちがった場合、根拠を証明する契約書が必要になります。トラブルを未然に防ぐためにも、契約書に書かれた内容をきちんと理解してから契約に応じましょう。
 
請負契約を結ぶ
 
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多くの、モデルハウスや展示場をめぐることで「家づくり」のセンスをみがきましょう。
設備や仕様も各社の特徴があるので、パンフレットや資料も遠慮せずにいただいて来ましょう。
モデルハウスって特別仕様なのでは?なんて疑問や、この機会に聞きたいことは遠慮せずに、何でも聞いてみましょう。
また、季節や、天候、時間帯によって、土地や家にも違った表情があるので、気になった物件は何度か足を運んでみるのも良いでしょう。
 
 
契約金を支払う
 
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新築中(入居者募集中)のマンションなどを購入する場合には、最初の申込み時に10万円程度を予約金として支払い、本契約時に販売価格の10%相当分を支払うことが一般的のようです。
一戸建新築は、工事に着工した時点で代金の10%程度の支払いが目安となっています。
また、中古物件を購入する際には、斡旋した不動産業者などに仲介手数料を支払う必要があります。
 
 
建築確認申請書の申請
 
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都市計画法や、条例に適合する建築物か確認するために、仕様書を添えて、地方自治体へ建築の申請を行います。
通常の場合、契約者本人に代行して業者が手続きを行いますが、建築確認済書が交付されないと、工事にとりかかることができません。
また、確認が取れないと銀行などの住宅ローンも組むことができません。

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